英語の苦手な方へ ⑦

こんにちは、
新しく「英語レッスン」というカテゴリを作りました

前回は生活範囲内の気温・温度を摂氏・華氏で比較してみました。英語のレッスンよりも少し日常生活的なことになってしまいました。^^:

さて今回は実際にアメリカ人と会話をするとき気をつけたいことです。

まず、アイコンタクトです。

目を合わせることは非常に大事です。学校でも注意されます。真意を試されますので、話すとき、また聞くときは相手の目を見ましょう。

アメリカ人はあまりあいづちを打ちません。

あいづちを打ってくれないからといって話すのを中断しなくてもOKです。そのまま、どんどん話しましょう。こちらの目をじっと見て聞いてくれますが、緊張しないでそのまま話を続行してOKです。もし向こうが分からなかったらハッキリと質問してきます。彼らはあいづちをあまり打つ習慣がありません。

声は大きく。

声が大きいほうが理解も進みます。あなたのイメージも良くなります。声は大きく、自信をもって彼らに接しましょう。

言わなきゃわからない。

伝えないと彼らはわかってくれません。日本の文化のように言わなくても分かる、は通じません。言わないと分かりません。期待をしないように、、、

わかったフリをしない。

彼らの会話が早くて分からない場合は、再度意味を聞くように。理解できなかったのに「わかった」フリをして後でバレると信用を失うので、どうしても理解できなかったら「わからない!」と意思表示をしてもぜんぜんOKです。向こうはたぶん「わからない?そっかー、こまったなぁ、へへへ」といって話を変えてくれると思います。そのほうが、わかったフリをしてバレルよりよっぽどいいです。

 

数字について

日本は万の単位がありますが、英語では0が3つで区切ります。

1 (one)
10 (ten)
100 (one hundred)
1,000 (one thousand)
10,000 (ten thousand)
100,000 (one hundred thousand)
1,000,000 (one million)
10,000,000 (ten million)
100,000,000 (one hundred million)
1,000,000,000 (one billion)
……… billion の次は trillion

次回に続く。

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